KTシリーズの使い方

KT-6

負荷方式
ハンドル加力式
負荷方法
試験器を正しくセットし、置針を回してゼロに合わせた後、
ハンドルを時計回りに3秒で1回転程度の速さで回して荷重を加えていきます。
詳細は取扱説明書へ KT-6

使い方

スパナ等でも載荷可能(載荷ナット:二面幅21mm)
隅部などハンドルが回しづらい場所でも試験可能

KT-6

金属屋根・サイディングに施工した各種ファスナー・ビス類の
強度確認にも使用可能

KT-6